防災食品を見直し

3月は東日本大震災があった月。

防災の日がある9月と3月は防災備蓄品、主に防災食品を見直す月としています。

防災食品はパントリーの棚の奥にかごに入れて置いています。

パントリーの棚奥に入れている防災食品かごに入っているのは、防災食品のアルファ米が2人・2週間くらい分。

アルファ米

このアルファ米、いろいろな種類があって美味しいですよ。

見直していると、あら、前回見落としていたのですね。

賞味期限切れのフルーツ缶が出てきました。

賞味期限切れのフルーツ缶

賞味期限はマスキングテープなどで簡単に分かるように貼っておくといいですね。

貼る位置は缶詰のかごなどへの入れ方によりますが、見えやすい位置に。

このフルーツ缶は美味しくいただきました。

そして補充することも忘れずに。

 

防災食品は、年に1回でも時期を決めて見直しをするといいですね。

せっかく備蓄していてもいざ使うというときに賞味期限切れにならないように。

またなくなったモノは補充もしてくださいね♪

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