文房具は使っているモノだけに

ご家庭でも職場でも、文房具が実際に使っている以上にあるというのはよくある光景…ですね。

文房具

使っている以上の数があると、いろいろと大変です。

まず使うときにその中から選ぶ手間、時間がかかります。

また選んだモノが実際に使えない(例えばボールペンでインクが出ないなど)と、また選びなおす必要があります。

この実際に使えないモノが紛れ込んでいるというのも、文房具置きがモノであふれている場合によくありますね…。

使い終わったあと、置き場所に戻すのにもどこに戻せばいいのか明確ではなく適当に置きます。

そうすると次回使うときにまた探すことに…と、あまりいい循環ではありませんね。

 

文房具は使い切るのに時間がかかるもの。

1ダースなど束で購入することもあるかと思いますが、置き場所に入れるときにはそれを同時に使う最大の人数分のみにして、別に保管。

使い切ったときにその保管場所から出すといいですね。

文房具が使っている以上に置いてあるという場合は、まずは今ある文房具の見直しをしてみてくださいね。

文房具置きがスッキリとして、作業もはかどります♪

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